時代の空気感を代弁する曲が各年代ごとに生まれてくるとしたら、2010年代の日本代表には間違いなくこの曲の名前が挙がるはず。様々なリミックスが存在しており、カバーも同様なのですが音源としてリリースされているものは実は少ないです。現代は動画サイトで誰もがカバーを発信できる時代なので、それも含めればこれからも無数のカバーが生まれていく楽曲だと思います。 またこの曲を聴いて多くの人が連想するのが『今夜はブギー・バック』だと思います。この楽曲を聴いて感じたことを率直に綴っているので、世間一般の解釈や作者の意図とは食い違ったり、あるいはまったく一致するかもしれませんが、この楽曲やそのカバー、Remixに少しでも興味をもつきっかけになったら幸いです。
1.水星 feat.オノマトペ大臣
2.水星(Young & Fresh mix) feat. 仮谷せいら
3.水星(thamesbeat remix) feat. オノマトペ大臣
4.水星(BOY MEETS GIRL in Kobecity) feat. オノマトペ大臣&仮谷せいら
5.水星(GIRL MEETS BOY in Kobecity) feat.仮谷せいら&オノマトペ大臣
6.水星(instrumental)
7.水星(acappella)